ダンス療育指導士・ダンス介護予防指導士育成スクール「プレミア・ケア・スクール」 > ブログ

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ダンスの資格を目指す!高い波動で相乗効果‼︎

こんにちは、管理人です。


皆さん自分が発している「波動」って考えたことありますか?


この人とは気が合うといったりあぁなんかここに居ると心地よいなぁと感じるのはそこの波動を感じて自分がそれに反応しているからなのです。

極論で言えば、自分自身が楽しくて幸せを感じているのであればその人は高い波動を発している事になります。

自分自身の魂がどういう状態になっているかが波動の高さなのです。

逆に自分に価値がないと自信がない人は波動が低い状態です。


子供たちは成長の途中。


脳の発達に関係する発達障がいの子供たちも同じです。

この熟成期間中に強いストレスを感じてしまうと波動エネルギーもストップしてしまいます。

脳だけでなく他の部分にもエネルギーが回らなくなる為、中々症状も改善していきません。

その子がその子らしく成長していけるように私たち大人は温かく見守って高い波動を出し続けていきたいものです。

☆プレミアケアスクールではダンス療育指導士を育成するための講座を開講しています。

座学だけではなく現場で使える実技指導も行っています。


ご興味のある方はプレミア・ケア・スクール事務局まで、お問い合わせください。


03-5362-7136

E-mail) school@premier-jr.jp

ダンスの資格を目指す!香害と発達障がい

こんにちは、管理人です。

今、柔軟剤などのフレグランス商品が大ヒットしている一方で香りによる健康被害が増加しています。

独立行政法人国民生活センターには、特に、「柔軟剤の香り」に関する 相談件数が増加傾向にあります。

強い香りが刺激になって人体に様々な症状が出る方が少なくありません。

まだ僅かですが都道府県でも香害について周知しています。

東京は練馬区、近くだと埼玉県や宇都宮市で周知されています。


そこには化学物質により頭痛や吐き気などをもよおす化学過敏症についても触れられています。


では何故強い香りが人体に影響を及ぼすのでしょうか?


それは臭覚が脳に直結しているからです。

香りによって様々な情報を人は受け取っています。

香りによりリラックスできるのもその1つの例です。

敏感にキャッチできるからこそ強い刺激に脳が過剰に反応したり、また良い香りを作る為に化学物質が使用されていますのでそちらに反応してしまう人がいるというわけです。

特に第3の目と呼ばれる松果体がダメになると思考力がなくなってしまうという恐ろしいことになりかねません。

そして、アメリカでは化学物質と脳の関係の研究が進められていて、発達障がいなどに関係する事もわかってきています。

また、特に柔軟剤においては例えば洗剤や香料に使われたマイクロカプセルが洗濯のたびに下水に放出され、海に流れ出ます。

そして人の肺にまで入り込み、喘息、気管支炎、肺がんなどを引き起こす場合もあるのです。

EUでは既に規制の話も出ています。

香害は柔軟剤だけではありませんが、どちらにしろ過度な使用量は控えるように注意したいものです。

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ダンスの資格を目指す!ダンスの力でつまずきを乗り越える!

こんにちは、管理人です。

発達障がいと言われる子ども達は知的な遅れがなくても様々な特性があり、適応能力につまずきが見られます。


コミュニケーションのつまずき、運動能力のつまずき、行動能力のつまずき、基礎学力のつまずきなどです。


これは1つだけではなく混在して現れやすいです。

ダンスを武器とする私たちは特に運動能力のつまずきを中心に支援していかれるかと思います。

身体が思うようにコントロール出来る様になると自信に繋がります。


そしてその自信は他のつまずきにも良い影響を与えていくでしょう!

それはその子の人生を大きく左右する事です。

早目に療育を受けて身体に覚えさせていくと尚、その子が生きていく上でより生きやすくなるでしょう!

この資格はあなたのダンスの能力をより価値あるものへと発展していけますよ!

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ダンスの資格を目指す!  「コミュニケーションスキルを磨こう」

こんにちは管理人です。師走に突入!街のあちらこちらではクリスマスソングがどこにいってもかかっています。いつもと変わらぬ年末の雰囲気。ああ、クリスマスが終わると一気に正月ムードになって西洋的な風景からいきなり日本的な風景に街が姿を変えるんだな…。本当に日本て不思議な国です。

さて、今日はそんなミックスカルチャーの好きな私たち。世代の壁も超えてどんどんコミュニケーションしていこう!!(と、やや強引ですが)
会話について考察していきたいと思います。

高齢化社会が進み、介護に従事する人が増え、高齢の方と接する機会が非常に多くなりつつあります。その中で、どのような話をすればいいのか、会話について悩む人は少なくありません。どのような話し方が良いのか、何の話題を提供すれば盛り上がるのか、気分を損ねないための注意点は何かなど仕事となれば特に気をつかいます。また、仕事じゃなくても高齢者は知識の宝庫。私たちの悩みを解決してくれることもあります。それに、高齢者自信が困っていることを知って手を差し伸べてあげるのも地域社会では大切なことです。
今回は高齢者との会話について悩んでいる人のため、円滑にコミュニケーションをとるためのヒントになる情報をご紹介します。

高齢になると、高周波数の音域が聞き取りにくくなるほか、早口も聞き取りにくくなります。そのため、落ち着いた声でゆっくりはっきりと話すことを心がけましょう。一気に情報が入ると、内容を整理できず理解できなくて聞くことを諦めてしまうことだってあります。ひとつひとつ確認しながら話すことも大切です。また、話しが好きな人ならばなるべく相手の話しを遮らずに相槌をしっかりいれながら聞いてあげる。話しが苦手なひとならば「はい」「いいえ」で答えられる質問を投げかけてあげるのもいいでしょう。また同じ話を何回も言ってしまう事があっても「それ聞いたよ」と一掃せずに、毎回違うリアクションで返してあげると違う話に発展していく場合もあります。

まずは世間話程度、たとえば今日の天気の話でもいいでしょうし、食べ物に関すること、季節、健康、ニュースの話も良いでしょう。相手の好きなものを把握しているのであれば、それに関する話題に触れるのもおすすめです。日ごろから新聞などにも目を通しておいて、気になるニュースなどを調べておいて解説してあげるのもいいかもしれません。
また、高齢者の方は私たちが知らない生活の知恵を持っていることもあります。料理についてや掃除の方法や洗濯のコツとかちょっとした豆知識を教えてもらうのもいいかもしれないですね。

超高齢化社会の日本。どうやってもコミュニケーションをとらずにはいられません。より良い共存社会を築いていきたいですね。

コミュニケーションスキルは持っていて絶対損にはなりません。コミュニケーションが苦手な人でもこうしたスキルを使うだけで人間関係がスムーズになることもあります。より豊かな人間関係構築のために、そんなスキルも学んでみませんか。
☆プレミアケアスクールではダンス介護予防指導士を育成するための講座を開講しています。座学だけではなく現場で使える実技指導も行っています。 

「ダンス介護予防指導士」とは文部科学省・スポーツ庁・厚生労働省後援の一般社団法人ダンス教育振興連盟JDACが発行する、ダンスも介護予防の新しい資格です。
JDACが主催する「ダンス指導研修会」と、プレミア・ケア・スクールの 「ダンス介護予防指導士養成講座」を受講することで、必要なステップを踏みながら指導のプロフェッショナルである「ダンス介護予防指導士」を目指し、学習を進めていきます。 

1月のダンス介護予防養成スクールは東京定期開催と集中講座(東京/愛知)です。

定期開催
1月5日(日)@東京 basic 1
1月12日(日)@東京 basic2/beasic3

集中講座
1月11日(土)@東京 basic 1
1月12日(日)@東京 basic2/beasic3
1月25日(土)@愛知 basic 1
1月26日(日)@愛知 basic2/beasic3

興味のある方はプレミア・ケア・スクール事務局まで、お問い合わせください。 
03-5362-7136 
E-mail) 
school@premier-jr.jp

ダンスの資格を目指す!歯軋り

こんにちは、管理人です。


発達障がいのお子様たちに多く見られる症状の1つに就寝中の「歯軋り」があります。

「歯軋り」とは、上下の歯を食いしばったりすり合わせたりすることで、遺伝的な影響が半分程あります。

また肝臓や血液の調整機能、情緒の安定などの働きを指す、「肝」と筋肉が繋がっている事から起こる症状だそうです。

就寝中に歯軋りのある子供は感情を内に溜め込みやすい傾向があり、外では控えめですが家族といる時は逆に癇癪を起こすのが特徴的です。

続くと歯に負担が大きくなったり目覚めた時に顎から頭にかけて不安感や疲労感、痛みが出てくる事もあります。


しかし歯軋りが起こるメカニズムはまだ不明なようです。

補足ですが、「抑肝散よくかんさん」という漢方が合うことが多いとされています。

またこの漢方は高齢者の認知症にも効果がある事が科学的に証明され始めている漢方で子どものワーキングメモリ改善にも効果があることが予想されています。

歯軋り、様々な原因が予想されるので先ずはどんな原因がその子に可能性としてあるのか、歯医者さんと相談する事も1つの解決策ですね。


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ダンスの資格を目指す!楽しみが増えれば最高!

こんにちは。管理人です。


寒くなってきましたね。

こんな日は外に出ないで、家でゴロゴロしたくなることありますよね。

子ども達もそう言う時はあります!!

でもこんな時こそ、身体を動かせば体力、運動能力の向上や身体の育成に繋がっていきます。


ではそんな時どうやって気持ちを乗らせてあげれるか、どんな風にすれば子ども達が楽しんでくれるかと現場では常に考えております。

知識や技量はもちろん大切ですが、子ども達が楽しくプレミアに来られるように、レッスンに取り組んでもらえるように、ある店舗ではスタンプラリーを始めました


⭐︎1人ずつスタンプカードが配られ、レッスンが始まる前に好きなハンコを押すのが日課です。

1ヶ月休まず参加できた子ども達には指導員から月末にコメントが頂けます!!

自分が頑張った分だけ結果に残るのは私たち大人もそうですよね。

レッスンはもちろん、これも子ども達の楽しみの一つになっております。

実技も大切ですがこうした気持ちのサポートも非常に大切になっていきます。

子ども達が楽しく物事に挑戦するサポートを一緒にしませんか?


ご興味ある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

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ダンスの資格を目指す!何事もシンプルがいい?

こんにちは、管理人です。

皆さんは指導をする時に上手くできるか、自分が考えたレッスンを楽しんでくれるか?

などの先入観からたじろいだ経験が少なからずあると思います。


自分の軸からズレた事をしてしまったり気をてらう事をしてしまったり。。


でもこんな時の結果は…。


心も指導もシンプルで良いんです。


勿論、準備は必要ですが、自分で準備出来たと思ったら後は誠心誠意そのレッスンを行う。

難しい事をするのではなく今目の前にいる人たちにシンプルに向き合う。

そうすると自然とレッスンを受けて下さった人たちの心に届くのです。

人間なので中々難しいですが、勝手に抱く先入観を手放しシンプルに最善を尽くしたいと管理人は常々思っています。


きっとそれが自信に繋がっていくから。

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ダンスの資格を目指す!突然身内に…

こんにちは、管理人です。


自分が健常である事は、元気な人間は余り意識する人は少ないと思います。

しかし何か病気をしたり障がいを持った時に初めてないものに気付いたりするものです。


さて、身内に障がいのある人がいる方もいらっしゃると思いますが、もし突然身近な人が健康でなくなった時、あなたはその人に対してどこまで手助けをしてあげる事ができるでしょうか?


家族なら、友達なら…立場が違うとまた感情も違ってくると思いますし出来る事も異なってくるでしょう。

その時になって初めて自分の感情を知る人もいると思います。

中々難しい問題ですので何とも言えませんが、療育を提供する立場にある第3者となる私たちは冷静にかつ愛をもって子ども達と接する事がもっとも出来やすいのではないでしょうか?

その姿をみてまた親族の方達も気付きを得て心新たに自分の子ども達に接する事が出来るのではないでしょうか?


親近者だけではどうしても狭く見がちになってしまう子育て。


社会全体で子ども達を育てていく意識を皆んなが持てばもっと子育てもおおらかになっていくと思います。

最近虐待の話をニュースで毎日のように見かけるので少し立ち止まって考えてみました。


皆さんはどう考えられますか?

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ダンスの資格を目指す!好奇心旺盛っていいじょない♪

こんにちは、管理人です。


子どもの気質の違いによりかなり左右されるのが子育てです。

子育てには、子どもの遺伝的素因・環境的因子、社会の貧困や学校の問題、児童虐待、児童養護施設や社会的養護の問題、大人の働き方の問題…本当に様々な要素や問題が存在します。

ですので多様性を受け入れて生命を多様な在り方へ成長させてあげるという事が大切になってくるのではないでしょうか?


そこで子ども達の好奇心がキーワードになってきます。


発達障がいのお子様は好奇心が旺盛な子も多くいます。

お子様が何に興味を持っているのか見極める事は支援していく上でとても大切なこと。

その好奇心を大事に育てて良いところを認めてあげる事は、発達に躓き自信をなくしがちな発達障がいのお子様にはこれからの成長に大変影響を与えていきます。

さて、発達障がいのお子様に関するお仕事をされている方、これからされる方がいらっしゃると思いますが、誰しもが「普通」って何だろ?という疑問に一度はぶつかるのではないでしょうか?


子ども達の行動や言動にはそれなりの理由があります。


大人の私たちが持っている固定概念を大幅に超えてくる発達障がいの子供たち。


固定概念がいかに揺らぎがあるものかを教わります。

そしてそんな事に興味を持ちそんな事を知っているのか⁈と驚かされるのです。

例えば皆んなが普通を目指せば、この多様な気付きは得られない訳です。

障がいを持つ子ども達は私たちに大切な事を忘れない為に生まれてきてくれると言っている人たちもいます。


普通とは何か?

本当にあるのか?を疑いを持ち考え直す事も子ども達の指導をする上で重要なことでなないかと思います。

とは言っても、社会にはルールが存在するので子ども達が安全に生きていく為に身を守る力はつけていきたいもの。

その力を付けたら後はその子らしく生きていけるように、子ども達の好奇心を大事に育て発展していけるように支援していきたいものです。

保護者ならこうなって欲しいと思う気持ちがどうしても強くなってしまいますが、支援する側なら冷静に子ども達と関わる事が出来ます。

そこから保護者の方たちはまた違った発見をする事も出来るでしょう!

人と人とがしっかりと関わり合い、何が根本的に大切かを一人一人が思い出すことで、普通は変化し未来は今より多様性を受け入れる世の中になっていくのではないでしょうか?


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ダンスの資格を目指す!想像力は無限大!

こんにちは。管理人です。

早速ですが、想像することがとても大事な事だと耳にしたことはございませんか??

『想像』をする事で脳の活性化はもちろん、選択肢が増えたり、感情が豊かになったり、ポジティブになったりとプラスになることばかりです。

しかし、想像すること、考えると言った行動に抵抗がある子ども達が増えてきているのも確かです。

現場ではレッスンメニューに、自身でダンスを作る「創作ダンス」があります。


指導員と一緒に考え、想像し、少しずつ自由に踊ることで、想像力の向上はもちろん、なにより自分で振り付けしたダンスを踊ることで自信にも繋がります。


みなさんも子ども達と一緒にダンスを作り、サポートしていきませんか??


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