ダンス療育指導士・ダンス介護予防指導士育成スクール「プレミア・ケア・スクール」 > ブログ

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ダンスの資格を目指す!対人認識⁈

こんにちわ、管理人です。
発達障がいの中で特に広凡性発達障がいをもつ人たちはコミュニケーションや対人関係を築くのが苦手です。
例えばお友達と話している時、自分の事ばかり話してしまいお友達からはっきりもうお終いにして下さいと言われないと気付けないなどです。
ここに対人という認識が薄いのが見られます。
運動面で見てみるとボールパスなどが苦手だったりします。
自分だけの世界から抜け出して対人という認識を覚えていく事が必要になってきます。
例えばボールパスするときに「行きます!」の声掛けをし「はい!」と返事をしてからボールを受け取る、またその逆をする事て相手にボールを渡す事の認識が生まれてきます。

出来るなら小さい頃から練習すると習慣(無意識領域)に持っていけるので子供たちにとっても楽になります。
☆プレミアケアスクールではダンス療育指導士を育成するための講座を開講しています。

座学だけではなく現場で使える実技指導も行っています。

ご興味のある方はプレミア・ケア・スクール事務局まで、お問い合わせください。


03-5362-7136

E-mail) school@premier-jr.jp

ダンスの資格を目指す!自分の器を大きくしよう‼︎

こんにちは、管理人です。

発達障がいの子供たちと指導で関わっていていつも感じる事は寄り添う事の大切さ。

寄り添う側は大きな器が必要です。

一見指示とは外れている事をしていてもそこに大きな気付きが隠れていたりします。
なのでどんな行動でも一度受け入れてみると自分でも思ってもいなかった世界へ飛躍できたりする訳です。
本当に全てが気付きだなと毎回勉強になります。
否定するのは簡単ですがこの受け入れるという事はとても難しい!
とにかく自分が持っている固定概念を壊して壊して自分の器を大きくする。
自分も成長でき子供たちも変化していけるこのお仕事は本当に尊い仕事だなと思います。

上に立つのではなく寄り添う事、日々精進していきたいものです。
☆プレミアケアスクールではダンス療育指導士を育成するための講座を開講しています。

座学だけではなく現場で使える実技指導も行っています。

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ダンス療育って凄い‼︎

こんにちは、管理人です。
お正月は皆さんゆっくり家族で過ごされましたでしょうか?
さて、イギリスで発達障がいで閉じこもっていた男の子がダンスにより大きな成長を遂げたお話を皆さんご存知でしょうか?

彼の名前はオリー・ベニング。

自閉症、ADHDの為の困難を抱えていた彼は、ストリートダンスに出会い、大きな変化を遂げます。
以前は相手の顔を見ることなく自分の殻に閉じこもっていた状態でしたが、ダンスを始める事で自分を受け入れ友達ができるように成長を遂げたのです。
ダンスを始めた事で自分に自信がついて自分が開いていったのですね。
また彼が通っていたダンススタジオもステキな場所で尊重、平和、愛、一緒、楽しむ事をとても大切にされているスタジオです。
誰も彼の事を変な目で見たりいじめたりする事なく1人の人間として尊重される存在だったのです。
発達障がいのお子様は成長に躓きがあるため自己概念が低くなってしまう傾向があります。
またその障がいによりイジメを受けるケースも多々あります。
そんな時、子供達が興味ある事を大切に伸ばしてあげる事は生きていく上でとても大きな力になっていきます。
さて、このダンス!

先程のオリーさんは幼少からダンスが好きだったそうですが、プレミアに通所してくれている子供達もまたダンスが好きで入所してきてくれることが多いです。
もうご存知の方も多いと思いますがこのダンス、利点が沢山です。
感覚とイメージを伴わせて脳の活性化を図ったり、正しい姿勢を学ぶことができ空間認知能力も働きやすくなります。
またアイソレーションにより自分の身体の各部分がどこでどうなっているか認識する能力、体性感覚が鍛えられますし、一定のリズムを刻む事で自律神経のバランスが取れると言われています。
最後に知らない人とでも同じ空間同じ振付を踊る事で楽しさを共有する事ができます!
このダンスメリットがある上でプレミアでは子供達の良いところを見て認めて尊重する指導を行なっています。
楽しい!出来る!嬉しい!の相乗効果で子供達は自分を開くようになってきます。
どんな人でも叱られてばかりで認められないと悲しく自分を閉じてしまいます。
以前にも触れましたが子供達にも人権がありますのでお互いを尊重し自分は自分でいいんだと認められるようにプレミアではいつも受け入れる環境を創っていきたいです!

ダンスの資格を目指す!療育って何?

こんにちは、管理人です。
新年という事でそもそも「療育」ってなに?という基本に戻ってみたいと思います‼︎

療育とは障がいを持つ子供に対して《社会的に自立することを目的》として医学的な診断・評価・個別指導を行うことです。つまり障がいのある子供が機能を高めるべく社会的自立生活に向けて外部から援助をすることです。
子供の個々の状態に応じで得意なところを伸ばし、苦手なところを様々な分野(過程、理学、教育、保育、医学的観点から)と連携を計り伸ばしていきます。
その為に各事業所では必ず「個別支援計画」というものがお子様一人一人に対してたてられます。
「個別支援計画」は保護者の方から頂いたアセスメントシート》や「モニタリングシート」に基づいて作成していきます。
療育を受けるきっかけは、1歳半や3歳児健診であることが多いようです。
また、健診の段階では、特に気になることはなかったお子さんでも、幼稚園・保育園に入園後や小学校入学後に園や学校から療育を勧められる場合もあります。
「療育」といっても様々なアプローチ方法があります!
こちらはまたの機会に詳しく触れたいと思います!
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ダンスの資格を目指す! 「高齢者と脱水症」

2020年始まりました。みなさんいかがお過ごしでしょうか?とっくに正月気分も抜けて、通常営業に戻られている方がほとんどかと思います。今年はオリンピックもあるし、どんな年になるのかな。楽しみですね。
さて、夏の熱中症も心配ですが冬には意外と気をつけたい高齢者の脱水症について今日は見てみましょう。

「えっ?冬に脱水症?」と思うかもしれませんが、夏よりも飲み物を欲しない上に乾燥しているし、お酒を飲む機会も増えたりなどで実は知らず知らずに脱水症になっていることがあるのです。
体内の水分量が不足したときに起こる「脱水症」は、食事や水分の摂取量が減りがちな高齢者が気をつけたい症状の一つです。本人も周囲も気づかないまま脱水状態に陥ることを「かくれ脱水」といい、この段階で正しい処置を施さないと、重症化して命にかかわることもあります。脱水症のリスクが高くなる夏場だけでなく、常に高齢者が水分を摂りやすい環境を整え、脱水症に陥らないように予防することが大切です。

脱水症とは
体の機能を保持するために重要な役割を担っている体液は、人間の体の約6割(高齢者の場合は約5割)を占めているとされ、血液・リンパ液・消化液などから構成されています。体液は、体外に出ていく水分量・塩分量と、体内に補給する水分量・塩分量が同じくらいのときに、ちょうど良いバランスを保てています。しかし、大量に汗をかいたり、発熱や下痢などの体調不良で水分が失われたりすることで、体内に必要な水分量と塩分量が十分でなくなる場合があります。そうした状態が脱水症です。

何故高齢者が脱水症になりやすいの?
●体内の水分量が減っている
加齢に伴い、食欲の減退や食べ物を飲み込む嚥下機能に障害が生じると、水分の摂取量が減っていきます。
 
●内臓の働きが低下している
加齢とともに低下する内臓の働きも、脱水症を引き起こす要因です。特に、体内の水分量をコントロールする腎臓の働きが低下すると、塩分濃度を適正に調節できなくなり、脱水症に陥るリスクが高まります。
 
●のどの渇きに気づきにくい
高齢者は、感覚機能が低下しているため、自分でのどが渇いていることに気づかないことがあります。
 
●病気や排泄障害がある
排尿が過剰になる病気を患っていると、脱水症を引き起こすリスクが高まります。例えば、糖尿病の患者の場合、増えすぎた糖を排出しようと尿がたくさん排出されるため、体内の水分量が不足することにつながります。
同様に、頻尿など、排尿の量が増えるような排泄障害があるケースでも、必要な水分まで体外に排出されてしまい、脱水症に陥りやすくなります。
 
●薬を服用している
高齢者は血圧が高くなる傾向にあり、日常的に血圧を下げる降圧薬を服用している人は少なくないでしょう。降圧薬の中には、尿の排出を促して塩分を体外に出すために利尿作用を含んでいるものもあります。

ではどのようにして予防していったらいいのでしょうか?
●1日に必要な水分量を知っておく
一般的に高齢者の1日に必要な水分摂取量は、体重1キログラムあたり約40ミリリットルといわれています。
 
●部屋の湿度や温度を調節する
室内環境を整えることで、体の水分量が保たれます。乾燥しているようであれば、加湿器を使ったり、濡れタオルを干したりして、室内の湿度を上げましょう。
 
●定期的に水分補給をする
あまり間をあけ過ぎないように注意しながら、定期的に水分補給をするよう促しましょう。

汗をかいていない季節でも乾燥で水分失われてるんですね。そういえば、暖房つけっぱなしの部屋に口呼吸で寝たりすると喉からっからになりますよね。寝てる間の脱水症侮れないです。枕元にペットボトル用意するなど水分補給のための工夫もしていきたいですね。
 
☆プレミアケアスクールではダンス介護予防指導士を育成するための講座を開講しています。座学だけではなく現場で使える実技指導も行っています。 

「ダンス介護予防指導士」とは文部科学省・スポーツ庁・厚生労働省後援の一般社団法人ダンス教育振興連盟JDACが発行する、ダンスも介護予防の新しい資格です。
JDACが主催する「ダンス指導研修会」と、プレミア・ケア・スクールの 「ダンス介護予防指導士養成講座」を受講することで、必要なステップを踏みながら指導のプロフェッショナルである「ダンス介護予防指導士」を目指し、学習を進めていきます。 

1月のダンス介護予防養成スクールは東京定期開催と集中講座(東京/愛知)です。

定期開催
1月5日(日)@東京 basic 1→終了しました。
1月12日(日)@東京 basic2/beasic3

集中講座
1月11日(土)@東京 basic 1
1月12日(日)@東京 basic2/beasic3
1月25日(土)@愛知 basic 1
1月26日(日)@愛知 basic2/

興味のある方はプレミア・ケア・スクール事務局まで、お問い合わせください。 
03-5362-7136 
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school@premier-jr.jp

ダンスの資格を目指す!褒める指導って何故いいの?

2020年になりましたね!

今年も宜しくお願いします。


さて、子供たちの事を「叱る」事って経験ありませんか?

親なら沢山あるかも知れませんね。

でも、指導員だから親ならだからといって上から「叱る」のは子供の気持ちを受け取っていないからではないでしょうか?

自分の気持ちを優先して子供の人格を尊重していない。

子供たちに伝えたいときは、「叱る」のではなくその事についてそのままハッキリと言うと伝わりやすいです。

こうだからこうなったと理由をハッキリさせ、こうすれば良かったと静かに話してあげる事で子供たちも落ち着いてそのメッセージを受け取る事が出来ます。

先ずは悪い事でも誤ちとして受け止めてあげる事で子供たちは心を開いていきます。

また結果だけを見て叱る事が多いのですが、過程を見ていたら結果と意図が違ったという事もしばしばあります。

行った事を受け入れて良かったところを褒めてあげる事、それからどうすれば良かったかを伝えると叱られたという傷も残らず大人になっていけると思います。

いい事をハッキリと伝えて覚えさせる事が「叱る」よりももっと大切な事ではないでしょうか?

発達障がいを持った子供たちは躓きがあるので叱られる場面が多くなってしまいます。

叱られてばかりいると自尊心も傷付きますから悪いスパイラルにハマってしまう。

是非第三者の立場にいる指導員は認め褒めてあげる支援をしていきたいものです。

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ダンスの資格を目指す!「年末年始高齢者が気をつけたいこと」

こんにちは管理人です。年末年始にかけて、特にお正月の料理としては欠かせない餅(もち)。高齢者は特に大好きですよね。でものどに詰まらせて窒息状態に陥る事故を毎年聞くようにこの事故が多いのも高齢者なのです。

毎年の話ではありますが、東京消防庁が2019年11月に東京都内の実情として、直近データの公開とともに注意喚起を行いました。
  主に2014~2018年における過去5年間の値(東京消防庁管轄内)から、「餅」およびそれに類する「団子」「大福」など粘り気の強い食品が喉(のど)に詰まったことによる窒息事故について解説しています。過去5年間では毎年100人前後がこの窒息事故で救急車によって医療施設に運び込まれていますが、12月から翌年1月に多数発生しており、年末年始の餅料理(磯辺焼き、お雑煮、餡子餅など)に起因していることがうかがえるそうです。

 高齢者は一般的に、かむ力や飲み込む力が弱くなり、だ液の分泌量も減少し、食物が詰まりかけた時に咳をする反応が弱いなどの理由により窒息事故が発生しやすくなると言われています。
「でも、好きなものは食べさせてあげたいしどうしたらいいの?」
ということで、考慮できそうなことをあげてみました。

☆食品を小さく切るなど、食べやすい大きさにする。野菜などは柔らかめに茹でてあげるのもいいでしょう。
☆急いで飲み込まず、ゆっくりとよくかみ砕き、だ液と混ぜてから飲み込む。
☆介助が必要な人に餅などを食べさせる時は、「横になった状態」「あおむけに寝た状態」では食べさせないようにする。
☆餅などを食べる前には水やお茶、汁物を飲んで喉を湿らせる。
☆高齢者や介護を要する方は、粥(かゆ)などの流動食に近い食物でも窒息を起こすことがあるため食事の際は目を離さない。
☆いざという時に備え、応急手当の方法を習得しておく。

今回は特に高齢者の餅問題を提起していますが、今後は一人暮らしの高齢者世帯が今まで以上に増加する傾向があることから、リスクはさらに増加することが予想されます。低栄養にならないために機能食品や栄養補助食品を使うことも必要ですが、なるべく自分の口から食べたいものを食べられる生活を長く続けたいですね。
高齢者自身も自分の健康に日ごろから気を配り自ら予防できる介護予防を身につけていきましょう。
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「ダンス介護予防指導士」とは文部科学省・スポーツ庁・厚生労働省後援の一般社団法人ダンス教育振興連盟JDACが発行する、ダンスも介護予防の新しい資格です。
JDACが主催する「ダンス指導研修会」と、プレミア・ケア・スクールの 「ダンス介護予防指導士養成講座」を受講することで、必要なステップを踏みながら指導のプロフェッショナルである「ダンス介護予防指導士」を目指し、学習を進めていきます。 

1月のダンス介護予防養成スクールは東京定期開催と集中講座(東京/愛知)です。

定期開催
1月5日(日)@東京 basic 1
1月12日(日)@東京 basic2/beasic3

集中講座
1月11日(土)@東京 basic 1
1月12日(日)@東京 basic2/beasic3
1月25日(土)@愛知 basic 1
1月26日(日)@愛知 basic2/

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ダンスの資格を目指す!脳さまさま‼︎

こんにちは、管理人です。


前回睡眠と脳について触れました。

今回も引き続きその事について触れたいと思います。

脳はその日に蓄積された毒素(老廃物)を除去するための清掃作業を行なってくれています‼︎

脳脊髄液が毒素を洗い流してくれているのです‼︎‼︎

その日に記憶した事を睡眠中に整理してくれる事は聞いた事があるかも知れませんが、毒素まで洗い流してくれるとは⁉︎


脳って本当に凄い役割をしてくれているのですね!

もう書かなくてもお気付きだと思いますが十分に睡眠が取れずにいると清掃作業が十分に行われず脳内に老廃物が残ったままになってしまいます。

この毒素の中にアルツハイマーなどの脳の病気を引き起こすものが含まれているとか。

現在この研究が進められています。

脳内の浄化を意識して十分な睡眠を日々取りたいものです!

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ダンスの資格を目指す!退屈と感じると…

皆さまこんにちは、管理人です。

もう多くの方がご存知かと思いますが、「睡眠」は健康に欠かせないものの1つです。

特に成長期のお子様にとって睡眠は身体をつくっていく上でとても重要なもの。

ですが、発達障がいのお子様たちはほぼ半数が睡眠問題に悩んでいるといいます‼︎

特に発達障がいの中でも自閉症スペクトラム障がいや注意欠陥多動性障がいの発達障がいのお子様にその問題が多く見られます。

特徴として日中の眠気!こちらが難敵です。

退屈になると眠くなるという現象です。一方で興味がある事には眠気を感じず物凄く集中する事ができます。

2年ほど前に筑波大学で退屈になると眠くなるメカニズムの一端が解明されたと発表されました。

このメカニズムが人間にも働いているとしたらモチベーションの高低によりこの睡眠問題も解決していきそうですが、今のところ残念ながら詳しい理由はわかっていないとのことです。

子供たちの興味を常にそそれる様なレッスンが出来るとまた私たちのお仕事も更に飛躍していけるのではないでしょうか?

それには沢山の引き出しを自分に持っていたいですね!

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ダンスの資格を目指す!発達障がいといじめ

こんにちは、管理人です。

近頃毎日の様にいじめや虐待などのニュースを目にします。

発達障がいのお子様も他人事ではありません。

海外では発達障がいがある子供たちはいじめの標的になりやすいとの研究結果も報告されています。

見た目に障がいが見えない場合、周りからの理解が中々得られず、どんどん孤立して学校に行けなくなるケースもあります。

いじめにより自己肯定感も低くなり自信も持てなくなってしまいます。

これが一番困る事です。

生きていく上で自分にOKが出せる事はとても重要ですよね。

周りにいる大人たちは子供たちが何かに困っていないか常にアンテナを貼って見守ってあげたいものです。

そしてその子が自信を持てる様にスモールステップで成功体験を経験させてあげる事ができたらその子にとってそれは一生の宝となっていくでしょう!

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ダンスの資格を目指す!高い波動で相乗効果‼︎

こんにちは、管理人です。


皆さん自分が発している「波動」って考えたことありますか?


この人とは気が合うといったりあぁなんかここに居ると心地よいなぁと感じるのはそこの波動を感じて自分がそれに反応しているからなのです。

極論で言えば、自分自身が楽しくて幸せを感じているのであればその人は高い波動を発している事になります。

自分自身の魂がどういう状態になっているかが波動の高さなのです。

逆に自分に価値がないと自信がない人は波動が低い状態です。


子供たちは成長の途中。


脳の発達に関係する発達障がいの子供たちも同じです。

この熟成期間中に強いストレスを感じてしまうと波動エネルギーもストップしてしまいます。

脳だけでなく他の部分にもエネルギーが回らなくなる為、中々症状も改善していきません。

その子がその子らしく成長していけるように私たち大人は温かく見守って高い波動を出し続けていきたいものです。

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